印刷用 週間スケジュール

横に7日間、縦に1日の時間が並びます。時間枠に入力して、授業、シフト、運動、予約などの計画を立てましょう。

このブラウザに保存済み日付をクリックして入力します。 ← →で前の月・次の月に移動できます。日付をタップして、メモを追加するかハイライトします。

使い方

  1. 行を時間と授業時限で切り替える設定。

    ステップ1時間か授業時限か

    1時間ごとの行か、学校の時間割向けの授業時限の行を選べます。

  2. 時間枠に授業が入力された週間スケジュール。

    ステップ21週間の予定を入力する

    枠をクリックして、授業、シフト、予約などを入力します。

  3. 枠、開始・終了時刻、時刻の表示形式を設定するスケジュールの設定。

    ステップ3時間を設定する

    開始と終了の時間、30分または60分の枠、12時間表示か24時間表示かを選べます。

  4. 週間スケジュールの下にある印刷とPDFダウンロードのボタン。

    ステップ4印刷する

    今週分を印刷するか、日付を空欄にして学期を通して使えます。

1週間を時間単位で計画する

週間スケジュールは、毎日の時間が実際にどう使われているかを示します。学生は授業の時間割や勉強の時間に、保護者は学校の送り迎えや習い事に、シフト勤務の人は勤務表に使います。

まず決まっている予定を入れ、次に最も大切なことの時間を確保して、バッファとして空き枠をいくつか残しましょう。科目や人ごとに色を決めておくと、忙しい週でも一目で読み取れます。

よくある質問

時間帯を変更できますか?

はい。設定で、1日の開始と終了の時間を、早朝から午前0時までの間で設定できます。

30分の枠にできますか?

はい。30分と60分の枠を切り替えられます。30分の枠は、短い予約が多い忙しい日に向いています。

週末を省けますか?

はい。レイアウト設定の「表示する曜日」で土曜日と日曜日をクリックして隠すと、月曜日から金曜日の、列が広いスケジュールになります。

授業の時間割を作れますか?

はい。行を時間から授業時限に切り替え、4〜12時限から選んで、各時限の時刻を一度だけ書き込みます。「日付を空欄にする」をオンにすれば、学期を通して使い回せます。

日付

色を付ける