万年カレンダー

12か月分に、曜日のない1〜31日の番号付きの行を並べました。どの年にも使えるので、毎年くり返す日付の管理に便利です。

このブラウザに保存済み日付をクリックして入力します。 ← →で前の月・次の月に移動できます。日付をタップして、メモを追加するかハイライトします。

使い方

  1. 行をクリックして、毎年くり返す日付を入力します。
  2. 設定で、「記念日」「メンテナンス」などのタイトルを追加します。
  3. 1回印刷して、取っておきます。

万年カレンダーのしくみ

万年カレンダーは曜日を省いているため、3月14日などの日付は、毎年同じ行にあります。誕生日、記念日、毎年のメンテナンス、更新日などに最適です。

特定の年の日付が何曜日かを調べるには、下の年の表を使います。暦は1世紀の間に28年周期でくり返され、どの年も7つの曜日のいずれかで始まります。

各年の1月1日の曜日

うるう年にはアスタリスクが付いています。3月以降の月は、同じ曜日に始まる平年より、1曜日あとに始まります。

1月1日は年
日曜日2023, 2034, 2040*, 2045
月曜日2024*, 2029, 2035, 2046
火曜日2030, 2036*, 2041, 2047
水曜日2020*, 2025, 2031, 2042
木曜日2026, 2032*, 2037, 2043
金曜日2021, 2027, 2038, 2044*
土曜日2022, 2028*, 2033, 2039

よくある質問

万年カレンダーとは何ですか?

各月の日付だけを示し、曜日を示さないため、どの年にも使えるカレンダーです。

なぜ2月29日が含まれているのですか?

うるう日の日付を書き込む場所を用意するためです。平年は、2月29日の行がそのまま空欄になります。

日付の曜日を調べるには?

表でその年が何曜日に始まるかを調べるか、その年の月のページを開いてください。

日付

色を付ける